営業担当者が管理画面や本棚サイト、Gmail上でコンテンツ生成から送付用のリンクを生成できます。
閲覧通知リンクの概要や活用シーンについてはこちら
閲覧通知リンクの作成方法は3パターンございます。
-
※Cloud CIRCUS連携されているアカウントに限りご利用可能です。
また、PDFで作成されたコンテンツのみ閲覧通知リンク作成が可能です。
閲覧通知機能のON・OFF制御
アカウント一覧画面で閲覧通知機能がONになっているアカウントに限り、閲覧通知機能をご利用いただけます。
-
※Cloud CIRCUS上でユーザーを招待登録後、Cloud CIRCUS経由でActiBookへログインした順で
ActiBookに管理者アカウントとして反映登録され、閲覧通知機能が自動的にONになります。 -
※Cloud CIRCUS経由でActiBookへログインしないとアカウント一覧画面に反映されませんので
ご注意ください。
プラン別の利用可能ユーザー数
閲覧通知機能についてはActiBookへ初回ログイン時にポップアップで説明を表示しています。
「次へ」を押下することで「閲覧通知機能を何人まで利用できるか」が表示されます。
・フリープラン:1人
・有料プラン :プラン毎に異なります。こちらよりお問い合わせください。
- ※プランによっては利用可能ユーザー数のポップアップが表示されない場合もございます。
利用可能ユーザー数について確認したい場合はこちらよりお問い合わせくださいませ。
閲覧通知機能の設定項目
| 項目 | 詳細 | |
|---|---|---|
| ① | リンク名 | 閲覧通知機能のリンク名を設定できます。 |
| ② | ページ指定 | 閲覧開始ページを指定できます。 |
| ③ | 認証あり/なし |
認証あり:メールアドレス・氏名(任意)を入力させる設定です。 認証なし:閲覧時にアドレスやパスワード等を入力不要で利用できます。 |
| ④ | メールアドレスで認証する | ③で「認証あり」を選んだ場合に設定できます。閲覧者にメールアドレス入力を求めます。 入力されたメールアドレスはリンク閲覧ログで確認できます。 |
| ⑤ | 認証コードを利用する | 特定ユーザーだけに共有したい場合、認証コードを入力させて制御できます。 |
| ⑥ | 氏名欄を表示する | 氏名入力欄を「表示/非表示」で切り替えできます。 入力された氏名はリンク閲覧ログに反映されます。 |
| ⑦ | 必須項目にする | 氏名入力欄を「必須/任意」で選べます。 |
| ⑧ | パスワードで認証する | 閲覧にパスワードを設定できます。5〜15文字の半角英数字で指定してください。 |
| ⑨ | アクセス通知の送信先を指定する | 閲覧通知機能でアクセスされた際に、アクセス通知を受け取るメールアドレスを指定できます。未指定の場合は、リンク生成者に送信されます。 |
| ⑩ | リスト以外の宛先を指定する | ⑨で選択したリスト以外にも、自由にアドレスを追加できます。 |
| ⑪ | 有効期間を設する | 閲覧通知機能の有効期間を指定できます。 |
Chromeアドオンを利用してリンク生成を行う
Chromeアドオンを導入する
メール作成画面からアカウントへログイン
Gmailのメール作成画面の「送信」横にあるアイコンを押すとログイン画面が表示されます。
コンテンツの作成
PDFデータのアップロードとコンテンツの設定を行います。
閲覧リンクを生成
コンテンツ名をクリックし、リンクの設定を行います。「リンクを生成する」をクリックするとメール文面にリンクが自動で挿入されます。
生成したリンクを送付
メールアドレスで認証する場合
閲覧者は送付されたリンクを開き、認証メールを送信します。
届いた認証コードを入力し「コードで認証」を押すとブックが閲覧できます。
※認証コードを利用しない場合、認証メールを送信後、ブックが閲覧できます。
パスワードで認証する場合
閲覧者は送付されたリンクを開き、パスワードを入力します。
ご担当者様はリンク生成時に設定したパスワードを閲覧者様へお知らせください。
認証なしの場合
リンクを受け取った閲覧者はコンテンツへ即時アクセスが行えます。
コンテンツへアクセスされるとタイムリーに通知が届くため、即時アプローチが行えます。
閲覧者がリンクを閲覧
送付されたリンクで閲覧できるブックは「説明欄あり」の状態となります。
キャッシュのクリアを行わない限り、次回以降、認証せずにブックの閲覧が可能となります。
閲覧者がブックを閲覧するごとに、ご担当者様宛に下記の閲覧通知が届きます。
管理画面からリンク生成を行う
リンク新規生成
該当のコンテンツが既にアップロードされている場合「閲覧通知リンクの生成」押下後
閲覧通知リンク一覧より「リンク新規生成」が行えます。
閲覧通知リンクを生成
閲覧通知リンク新規生成より、リンクの設定を行います。
「リンク生成」をクリックすると「リンクコピー」よりリンクの取得が可能となります。
※アクセス通知の送信先として指定できるのは既存の管理者ユーザーのみとなります。
リンク一覧より「リンクURLをコピー」することも可能です。
生成したリンクを送付
メールアドレスで認証する場合
閲覧者は送付されたリンクを開き、認証メールを送信します。
届いた認証コードを入力し「コードで認証」を押すとブックが閲覧できます。
※認証コードを利用しない場合、認証メールを送信後、ブックが閲覧できます。
パスワードで認証する場合
閲覧者は送付されたリンクを開き、パスワードを入力します。
ご担当者様はリンク生成時に設定したパスワードを閲覧者様へお知らせください。
認証なしの場合
リンクを受け取った閲覧者はコンテンツへ即時アクセスが行えます。
コンテンツへアクセスされるとタイムリーに通知が届くため、即時アプローチが行えます。
閲覧者がリンクを閲覧
送付されたリンクで閲覧できるブックは「説明欄あり」の状態となります。
キャッシュのクリアを行わない限り、次回以降、認証せずにブックの閲覧が可能となります。
閲覧者がブックを閲覧するごとに、ご担当者様宛に下記の閲覧通知が届きます。
本棚サイトにログインしてリンク生成を行う
-
以下①~③の条件が揃った場合のみ利用可能です。
①本棚サイト設定:ユーザー管理ON
②アカウント管理:登録&閲覧通知機能ON
③本棚サイトユーザー:②と同一のアドレスで登録する
本棚サイトにログイン
コンテンツ上の「閲覧リンク」からリンク生成
本棚サイトにログインし、リンク生成したいコンテンツをクリックしてビュワーを開きます。
「閲覧リンク」ボタンが表示されますので、クリックして設定を行い生成します。
※アクセス通知の送信先として指定できるのは既存の管理者ユーザーのみとなります。
生成したリンクを送付
メールアドレスで認証する場合
閲覧者は送付されたリンクを開き、認証メールを送信します。
届いた認証コードを入力し「コードで認証」を押すとブックが閲覧できます。
※認証コードを利用しない場合、認証メールを送信後、ブックが閲覧できます。
パスワードで認証する場合
閲覧者は送付されたリンクを開き、パスワードを入力します。
ご担当者様はリンク生成時に設定したパスワードを閲覧者様へお知らせください。
認証なしの場合
リンクを受け取った閲覧者はコンテンツへ即時アクセスが行えます。
コンテンツへアクセスされるとタイムリーに通知が届くため、即時アプローチが行えます。
閲覧者がリンクを閲覧
送付されたリンクで閲覧できるブックは「説明欄あり」の状態となります。
キャッシュのクリアを行わない限り、次回以降、認証せずにブックの閲覧が可能となります。
閲覧者がブックを閲覧するごとに、ご担当者様宛に下記の閲覧通知が届きます。
リンク閲覧ログ
確認方法
該当コンテンツの「閲覧通知リンクの生成」より、閲覧通知リンク一覧へ遷移します。
「リンク名」をクリックするとリンク閲覧ログが表示されます。
リンク閲覧ログ詳細
メールアドレスをクリックすると、リンク閲覧ログの詳細を確認することが可能です。
メールアドレスで認証された場合、リンク閲覧ログにメールアドレスが表示され
パスワード認証された場合、OS名が表示されます。
- 閲覧通知機能
- 個別リンク
- Gmail
- 送付用のリンク
- リンクの作成方法
- 閲覧通知機能のON・OFF制御
- 閲覧通知利用可能者ユーザー数
- 閲覧通知機能を何人まで利用できるか
- 閲覧通知機能の利用可能者数
- Chromeアドオン
- アドオンの導入方法
- 拡張機能
- 閲覧リンク
- アクセス通知
- メールアドレス認証
- パスワード認証
- 閲覧通知
- リンク閲覧ログ
- リンク閲覧ログ詳細